2009年11月1日日曜日

雑学教室3


●土砂ぶりの雨降り時にVHFやUHFの画面は何でもないのに、衛生放送の画面はぼやけてほとんど見えない、小降りになると元どおり:VNFの周波数は30~300メガヘルツ、UHFは300~3ギガ(1000)ヘルツ、こうした低い周波数の電波は、途中に建物があっても、それをうかいして目的の場所まで届くのが特徴。一方衛星放送は3ギガヘルツという高い周波数の電波を使っています。こちらは建物などにぶつかったら、反射するよりも衰える。このために土砂降りの「時は雨が障害になって電波を遮る。

●のど自慢の鐘の判定:舞台と離れた別室でNHKの地元の放送部長や音楽担当のチーフディレクターなど5人で行い、かねをたたく担当者にヘッドホンを通じて連絡するのだそうです。

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